陶磁器 信楽の「作家市」で、気に入って買い求めた、土鍋とビアカップ。 山本泰三さん作 土井雅文さん作 ともに青系の釉薬を施していますが、山本さんの青は深く、土井さんは清廉です。 見飽きず、そして手に取れば優しい。 ここちの良い色、デザイン、手に伝わる感触・・・。こんな器でいただく食事は、心も美味しさを感じて、幸せな時間になります。 これこれ、これです。毎日の暮らしの中の小さな喜び。 関連ブログ記事 一眼レフデジタルカメラ 建築家・設計事務所のしごと サイクリング楽し 大丸ヴィラの見学会 鬼瓦のお話 建築と椅子 その3 By Okuda | 2015年10月11日 | ブログ | ← 上桂の家 長岡京の家 リフォーム完成です →